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ギリギリだよエヴリディ

自由に生きて愛しなよ

川島如恵留にやって欲しいさえりさんの妄想ツイート3選

シリーズ第3弾。

ちなみに

第1弾:阿部顕嵐にやって欲しいさえりさんの妄想ツイート3選 - ギリギリだよエヴリディ

第2弾:仲田拡輝にやって欲しいさえりさんの妄想ツイート3選 - ギリギリだよエヴリディ

 

 

〜川島如恵留ver.〜

 

その①

 

 

月系(?)はのえたん一択ですぅ。クリスマス動画の印象強い。朝日がやった後のえたんの番で、「次怖いわ〜」からの

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この仕草ですよ!!可愛いかよ!!

一応有料の動画なので加工を施しています。悪しからず。

一通りセリフ言い終わったあとののえたんも超可愛かったんですよ!!「調べて♡」って!!他のメンバーが、なにそれ?とか難しいんだもん、とか口々に言う中で宮近くんが「みんな…調べようか…あとでね( ◜◡◝ )」ってニコニコしながら優しく言ってるのがまた愛おしくてたまらなかったよ!ところでなんでそこに顕嵐くんはいないの?(しつこい)

 

…話が逸れてしまいました。

満月だからキスって意味わからなくない?でものえたんの中ではきっと「月が綺麗ですね」と関連付いてるんですよ。頭良いから。でものえたんの場合、色っぽい声というよりは困った笑顔+切なめの口調で言われてそのあとチュって一瞬なにが起きたかわからないようなキスをされたいです。で、それで困惑したいです。ちなみにこれはお互い好きなんだけどまだ付き合ってませんくらいの設定が良いなあ。この3日後めでたく付き合うことになりました、的な。 

 

 

その②

 

 

これものえたんみがあるな〜って勝手に思いました。まず敬語ね。敬語で言って敬語で返される感じね。良きね。

毎度のごとく唐突に妄想してみるね。

 

 

会社の後輩に、川島くんというとても可愛くてよくできた子がいます。

「これ、今から頼んでも平気?今日の夕方提出なんだけど…」と、資料を渡せば、「平気ですよ!何時までですか?」と即答し、提出の30分前までには終わらせてくるような子です。とにかく、本当にできる子なんです。私は、川島くんを心底信頼しています。信頼してるが故に、仕事が終わりそうにないときは、ついつい頼ってしまうんですけどね…

今日も、いつものように仕事を頼んだら、いつものように笑顔で引き受けてくれました。ちなみに、彼の笑顔はとても爽やかです。

「いつも本当にありがとうね、今度何かおごらなきゃね(笑)」

と、言うと、

「えー!ほんとですかー?なにがいっかな〜!」

と、目をキラキラさせて見てきます。最初に言いましたが、とても可愛い子です。余談ですが、お顔も可愛いです。

この会話をした数日後、本当に2人で飲みに行きました。川島くんはお代を払ってくれようとしていましたが、先輩からのお礼という名目で私が誘ったことなので、「でも…」という彼を押し切って、私が払いました。

申し訳なさそうにしていた川島くんでしたが、

「そんな顔されたら奢り甲斐がないんだけど〜!!」

と言うと

「そうですよね…!ありがとうございます!先輩、ご馳走さまです!」

と、爽やかスマイルをかましてくれました。不覚にも、その笑顔にキュンとしました。

これをきっかけに、私たちはどんどん仲良くなりました。お昼を一緒に食べたり、たまにお弁当を作ってあげたり。休日に何度か会ったりもしました。川島くんが誘ってくれる時もあるし、私から誘うこともあります。そんなことをしているうちに、私は川島くんを、ただの後輩としては見られなくなりました。キスとかはしないくせに、なにも言わずに耳赤くしながら手をつないできたり、帰り際抱きしめてくれたり、最後は必ず「おやすみなさい、先輩」と頭ぽんぽんしてくる川島くんが、愛おしくてたまらなくなりました。

 

ある夏の日のことです。仕事終わりにいつものように2人で飲んだ後の帰り道。涼しい夜道を2人で歩いている時、私は、ふと川島くんとの関係に疑問を持ちました。

キスやエッチはしないものの、出かけたり、手を繋いだり、ハグをしたり。この関係って、いったいなんなんだ…?川島くんは、私のことをどう思っているんだろう。

立ち止まった私に、ちょっと進んだ後気づいて不思議そうに振り返る川島くんを見ていると、

…伝えたい。

そう、思いました。

素直に言えるのは今しかない、と直感的に感じた私は、近づいてきた川島くんのワイシャツの裾(腰あたり)をつまみました。勇気出せ、私。大丈夫、大丈夫。

「…先輩?」

緊張と不安で、川島くんの顔は見れません。

「あの…ね」

「はい」

川島くんの口調は、いつだって優しい。

「なんというか、あの…」

きっと私は今、尋常じゃないくらい顔が赤いんだろうな。今が夜で良かった…なんて思いながら、勇気を振り絞って言いました。

「好きです」

3秒くらい、間があって。

あ〜ダメだったかあ。

そう思った時、

「奇遇ですね、ぼくもです」

と、川島くんが言って。

「えっ」

見上げると、すごく穏やかな笑顔の川島くんがいて。

「えっ、て(笑)」

そして、すぐ真剣な表情になり、両手で私の頬を包み込んだんです。

「先輩」

「は、はい」

「僕、先輩のことが好きです」

「は、はい…」

「本当は、もっと早く言いたかったんですけど、モタモタしてるうちに先輩に先言われちゃいましたね(笑)」

そう言って、そのままチュッとキスをしてきて。

「川島くん…」

「大事にします、先輩」

 

アマーーーーイ

ってか、長!なっが!!!

 

 

その③

 

 

先ほどは、"可愛い年下の後輩"バージョンでしたが、こちらは"優しくて甘い年上の彼"バージョンです。

さっきの妄想でだいぶ力尽きたので、こちらは割愛します。

 

ここで1つ、のえあらを

 

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右に注目。

平和か。